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気分は、ほとんど丹沢か奥多摩の渓流で釣りしているみたいだ! |
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アパラチュア山脈というが、日本に住み慣れた我々、日本人にはごく普通の低山系の山脈である。 よって、本来ならトラウト系のサカナが生息するには水温が よって、ココの国立公園はテネシー州やノース キャロライナ州、サウス キャロライナ州、バージニア州、ジョージア州などの近隣の州在住の人にはキャンプをしに行く上ではイイかも知れないが、それ以外の地域の人達には交通費と時間の無駄! というか、ココへ行くだけの時間と金があるのなら同じ料金で別の国立公園に行った方が遥かにマシ! と言っても過言ではない。 | 公園の尾根伝いに沿って走るPark Wayだが・・・・・日本の普通の山間部の道を走っているのと全く変らない。 |
こんなものしか写真に写す景色がないのに国立公園なんて・・・・ |
景色も気分も日本! |
7.15.2006 |
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日光ではないが、マスの養殖場が一般公開にて見る事が出来るが、この手の面でも、やはり、日本の日光の養鱒場の方が有意義に見学も出来、施設や設備もイイので、日光のを知っている私にとっては見る価値はそれほどないように感じるが、それでもアメリカ人には十分に見る価値があるらしく、何組かの家族連れを見かけられた。 ビジターセンターのジオラマに一応、アパラティア山脈というかGreat Smoky Mountains National Park周辺で釣れるサカナや釣り方、タックルなどが展示してあったが・・・・ 展示してあったビジターセンターがGreat Smoky Mountains National Parkではなく隣接しているNational Forestであったのには、ある意味、Great Smoky Mountains National Parkとしての威厳に失望をしたが、マスの養殖場も同じNational Forestであるのには、マジにGreat Smoky Mountains National Parkって、ナニもにからを注いでいないように感じられた。 | レインボー トラウト、ブルック トラウト、ブラウン トラウトの孵化場から養殖まで行なわれている。 ビジターセンターのジオラマに展示してあった釣れるサカナ |